- 会場参加者向けとライブ参加者向けでコンテンツを使い分けられる。
- キーノートやセッションをライブストリームで見ることができる。
- 前年のI / Oの内容を参照できる。
- イベントの前にリマインダーを設定できる。
ということです。昨年のGoogle I/O 2013もアプリはありましたが、どうちらかというと参加者向けでした。今回はライブ参加者向けと会場参加向けで機能を使い分けることができます。
本会場以外には、I/O Extendedイベントが世界各地で開催されています。
Google I/O Extended 2014 募集中 東京会場は早くも満員御礼。 | サイゴンのうさぎ :
デフォルトでは、太平洋時間になっていますが、「現地時間を表示する」で、日本時間での表示に変更できます。
ウィジットがあります。キーノートは日本時間で26日の1時です。
Googleの年に一度のお祭りです。今から楽しみですね。
Google I/O 2014
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