2014年8月2日開催の”IIJmioの中の人とお話しする会”に行ってきました。
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Nexus 5 Android 4.4 標準SIPの設定、IIJmioとFusion IP-Phone SMARTが普通になった。
Nexus 5はLTEに対応しています。ドコモMVNOのIIJmioと、Fusion IP-Phone SMARTを、Android 4.4 標準SIPで試してみました。以前、Nexus 4で試しましたが、その時は無理でした。Nexus 5ではいかがでしょうか。
FUSION IP-Phone SMARTの留守番電話と、IIJmioバンドルクーポンは使えるかも。
スマートフォンの維持費が月額945円、通話料金はしゃべっただけの1分16.8円という夢のような話が、FUSION IP-Phone SMARTとIIJmioの組み合わせです。がっ、世の中そんなに甘くはありません。ダメな理由をあげるとキリがないのですが、FUSION IP-Phone SMARTの留守番電話サービスと、IIJmioバンドルクーポンを組み合わせれば、意外と使えるかもです。
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Nexus 4 標準SIPの設定、IIJmioとFusion IP-Phone SMARTを試してみたが。
ドコモMVNOのデータ通信サービスが人気です。私はIIJmioを利用しています。以前、Android2.3の標準SIPを、Fusion IP-Phone SMARTで試しましたが、時期尚早でした。Android4.3の標準SIPでは、その後どうなったのか、改めて試してみたいと思います。
Nexus 7 3Gモデル MVNOの通信契約を検討してみた。
Nexus7の3G版32GBモデルが2013年2月9日に発売されます。一般的に、端末購入と通信回線契約は、割引とセットで販売されることが多いのですが、Nexus7 3Gモデルは回線契約の紐付けはありません。と同時に、回線をどうするかで、お悩みの方もいらっしゃるかもしれません。「ドコモショップ行けばいいでしょ!」という前に、せっかく紐付けのないこの3GB版、何もドコモ本家回線で使わなくても、MVNOのSIMカードを使って毎月の維持費をお安く抑えることもできます。そこでNexus7 3Gモデルで使う回線を検討してみたいと思います。
Nexus 4 SIMフリー 通信の動作確認。
一般的に、キャリアから販売されている端末は、そのキャリアのSIMカードでしか動作しないように、ネットワークロックが掛けられています。いわゆるSIMロックと呼ばれるものです。Google Play Storeで販売されているNexus 4は、キャリアによるネットワークロックがないSIMフリー機になります。世界中のどのキャリアでも、周波数帯が対応していれば、物理的に通信サービスが利用できます。ただ、通信会社との契約上とか、該当国の国内法的にどうなのかという議論はあるので、そこは注意が必要です。それはさておき、本邦のSIMカードの動作確認です。手持ちのSIMカードが、ドコモ通話用SIMとMVNOのIIJmioしかありませんので、ドコモ系での動作確認になります。
CSipsimpleとFUSION IP-Phone SMARTとIIJmioを試してみた。
日本通信からIIJmio高速モバイルデータに変えましたが、残念だったのが、FUSION IP-Phone SMARTとの相性が悪かったことです。Android標準SIPの場合、コーディックが固定されてしまいます。発信キャンセルもできません。唯一、使えるのは、Acrobits Softphoneでしたが、Android版はプッシュ対応されていないので、常駐させる必要があり、バッテリー消費への負担が大きく、日常的に待受けできるレベルではありません。
IIJmio高速モバイルD利用時のXPERIA X10 ver2.3.3 セルスタンバイ問題に取り組む。
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