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第4回 IIJmioの中の人とお話しする会 に行ってきました。

 2014年8月2日開催の”IIJmioの中の人とお話しする会”に行ってきました。

繰り返しチャージできる IIJmioクーポンカード が登場。

 IJmioプリペイドパックに繰り返しチャージできるIIJmioクーポンカードが登場しました。

ドコモ MVNO 御三家 IIJ OCN BIGLOBEの帯域制限。

 ドコモ 御三家 MVNO IIJmio OCN BIGLOBEの帯域制限についてです。ただ今、制限中です。

IIJmio&ファーウェイ Ascend G6 SIMフリー機が日本発売。

 ファーウェイ Ascend G6 が日本で発売されます。

第3回 IIJmioの中の人とお話しする会 に行ってきました。

今回で3回目となる「IIJmioの中の人とお話しする会」にいってきました。

IIJmio みおふぉん にMNPポートイン(転入)するには。

 IIJmioの音声通話サービス、みおふぉんに、MNP(モバイル・ナンバー・ポータビリティ)で、ポートイン(転入)するにはです。

IIJmio みおふぉん 音声&高速クーポン増量を発表。

 IIJmio音声通話パック みおふぉんと高速クーポン増量を発表しました。

第2回 IIJmio ミーティング 中の人とお話しする会 に行ってきました。

 IIJmio ミーティング 中の人とお話しする会は、今回で2回目になります。人気のイベントで、当初、補欠でしたが、ありがたいことに増員がかかり、参加させていただけることになりました。

ドコモ MVNO 日本通信→IIJmio→OCNと渡り歩いてみて。

 もうかれこれ数年、スマートフォンは、ドコモMVNOのデータ通信用SIMカードで運用しています。キャリアのパケット定額サービスを使ったのは、最初の1ヶ月くらいです。そこで、これまでのニーズの変化とドコモMVNOを利用した感想などを、綴ってみたいと思います。

Nexus 5 Android 4.4 標準SIPの設定、IIJmioとFusion IP-Phone SMARTが普通になった。

 Nexus 5はLTEに対応しています。ドコモMVNOのIIJmioと、Fusion IP-Phone SMARTを、Android 4.4 標準SIPで試してみました。以前、Nexus 4で試しましたが、その時は無理でした。Nexus 5ではいかがでしょうか。

IIJmioが待望のSMS(ショートメール)機能の追加と料金の値下げ。

 IIJmioが待望のSMS(ショートメール)機能の追加と、ライトスタートプラン、並びに、ファミリーシェアプランの料金値下げを発表しました。

FUSION IP-Phone SMARTの留守番電話と、IIJmioバンドルクーポンは使えるかも。

 スマートフォンの維持費が月額945円、通話料金はしゃべっただけの1分16.8円という夢のような話が、FUSION IP-Phone SMARTとIIJmioの組み合わせです。がっ、世の中そんなに甘くはありません。ダメな理由をあげるとキリがないのですが、FUSION IP-Phone SMARTの留守番電話サービスと、IIJmioバンドルクーポンを組み合わせれば、意外と使えるかもです。

Nexus 4 標準SIPの設定、IIJmioとFusion IP-Phone SMARTを試してみたが。

 ドコモMVNOのデータ通信サービスが人気です。私はIIJmioを利用しています。以前、Android2.3の標準SIPを、Fusion IP-Phone SMARTで試しましたが、時期尚早でした。Android4.3の標準SIPでは、その後どうなったのか、改めて試してみたいと思います。

IIJmio「増量先取り!ご愛顧感謝キャンペーン」のクーポンを、ちびちび使う。

 先月、2013年6月から、スタートしたIIJmio「増量先取り!ご愛顧感謝キャンペーン」ですが、とっても楽しみにしていたのですが、数日経っても、どうも体感できません。

Nexus 7 3Gモデル MVNOの通信契約を検討してみた。

Nexus7の3G版32GBモデルが2013年2月9日に発売されます。一般的に、端末購入と通信回線契約は、割引とセットで販売されることが多いのですが、Nexus7 3Gモデルは回線契約の紐付けはありません。と同時に、回線をどうするかで、お悩みの方もいらっしゃるかもしれません。「ドコモショップ行けばいいでしょ!」という前に、せっかく紐付けのないこの3GB版、何もドコモ本家回線で使わなくても、MVNOのSIMカードを使って毎月の維持費をお安く抑えることもできます。そこでNexus7 3Gモデルで使う回線を検討してみたいと思います。

Nexus 4 SIMフリー 通信の動作確認。

一般的に、キャリアから販売されている端末は、そのキャリアのSIMカードでしか動作しないように、ネットワークロックが掛けられています。いわゆるSIMロックと呼ばれるものです。Google Play Storeで販売されているNexus 4は、キャリアによるネットワークロックがないSIMフリー機になります。世界中のどのキャリアでも、周波数帯が対応していれば、物理的に通信サービスが利用できます。ただ、通信会社との契約上とか、該当国の国内法的にどうなのかという議論はあるので、そこは注意が必要です。それはさておき、本邦のSIMカードの動作確認です。手持ちのSIMカードが、ドコモ通話用SIMとMVNOのIIJmioしかありませんので、ドコモ系での動作確認になります。

CSipsimpleとFUSION IP-Phone SMARTとIIJmioの設定。

CSipsimpleは、なかなか良く出来たSIPアプリで、常用したいのですが、いくつか調整をする必要があります。上級者モードとノーマルモードがあり、上級者モードだと細かな設定ができます。

CSipsimpleとFUSION IP-Phone SMARTとIIJmioを試してみた。

日本通信からIIJmio高速モバイルデータに変えましたが、残念だったのが、FUSION IP-Phone SMARTとの相性が悪かったことです。Android標準SIPの場合、コーディックが固定されてしまいます。発信キャンセルもできません。唯一、使えるのは、Acrobits Softphoneでしたが、Android版はプッシュ対応されていないので、常駐させる必要があり、バッテリー消費への負担が大きく、日常的に待受けできるレベルではありません。

IIJmio高速モバイルD利用時のXPERIA X10 ver2.3.3 セルスタンバイ問題に取り組む。

MVNOのデータ通信サービスを使う場合、セルスタンバイ問題は避けて通れません。IIJmio高速モバイルDを利用してから、どうもバッテリー消費、特にセルスタンバイの消費割合が、日本通信イオンプランAに比べ高いことが気になっていました。IP電話を使うため、バッテリーパックをリフレッシュして、通話アプリのバッテリー消費も含めて考えていましたが、稼働時間内での常用は難しいと判断し、セルスタンバイ問題の解決に取り組むことにしました。

IIJmio高速モバイルDとFusion IP-Phone SMARTとAcrobits SoftphoneでIP電話を月額945円で維持する夢。

日本通信イオンプランAから、IIJmio高速モバイル/Dに変えました。
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